椎名林檎 トータス松本 – 目抜き通り


目抜き通り 椎名林檎 トータス松本 - 歌詞 MV 

目抜き通り

椎名林檎 トータス松本

作曲︰椎名林檎
作詞︰椎名林檎

歌詞

D’où venons-nous
Que sommes-nous
Où allons-nous
We’ll die finally, answerin’ in the dark
The world waits in my heart

誰も知らない 私が何なのか
あてにならない肩書きも名字も
今日までどこを どう歩いて来たか
分かっちゃいない 誰でもない

それなら上等 出るとこへ出るわ
あてにされたいひらめきもトンチも
もっと迷いたい もっと色めきたい
広い往来で

本番さ ショウタイム
終わらない 嗚呼生きてる間ずっと
愛し愛され 歩いていこうよ 銀座は春

辛い仕事にご褒美のない時も
惚れた人が選んでくれない時も
最後の日から数えてみて
ほら、御覧 飛び出しておいで 目抜き通りへ

椎名林檎とトータス松本によるデュエット曲「目抜き通り」が、4月20日に銀座にオープンする商業施設「GINZA SIX」のテーマ曲に決定した。

「目抜き通り」は椎名が「新たなる銀座のテーマソングを!」という要望を受けて書き下ろした新曲。この楽曲を制作するにあたり、彼女は以前より共演を求めていたトータス松本にデュエットのオファーをした。レコーディング現場にはバンド、管弦奏者の指揮と編曲を担当した斎藤ネコをはじめ、これまでも椎名プロダクトに参加してきた辣腕の演奏家が集結。繊密に構成されたアンサンブルを同時録音した。

もともとはコマーシャルソングとして作られた楽曲だったが、トータス松本との共演の機会に勢い付いた椎名はフルサイズも制作。その完成度を目の当たりにしたスタッフはリリースを提案し、「GINZA SIX」のオープン日である4月20日に配信リリースされることが決定した。なおサブスクリプションサービスでも同時に配信がスタートする。

また椎名とトータス松本は楽曲制作のみならず「目抜き通り」を使用した「GINZA SIX」のスペシャルムービー「メインストリート」編にて初共演を果たした。この映像は本日4月17日(月)から15秒バージョンが、20日(木)から90秒バージョンがテレビオンエアされるほか、「GINZA SIX」のオフィシャルサイトでも視聴することができる。

さらに椎名とトータス松本は4月28日(金)にテレビ朝日系「ミュージックステーション」に“椎名林檎とトータス松本”名義で出演し、「目抜き通り」をテレビ初披露する。

発売日:2017

申し訳ございませんが、まだ歌詞を用意出来ておりません。補足をお願いします。