カーリングシトーンズ – それは愛なんだぜ!


それは愛なんだぜ!

それは愛なんだぜ!

カーリングシトーンズ

映画「マイ・ダディ」主題歌

作曲:寺岡シトーン・奥田シトーン・浜崎シトーン
作詞︰寺岡シトーン・トータスシトーン・浜崎シトーン・奥田シトーン

歌詞

格好悪くても 情けなくても
振り回されても やらかしてても
わかってくれて 笑ってくれていいぜ
それは、それは、それは
愛なんだぜ

愛 愛 愛
愛 愛 愛

例え何処かに 行ってしまっても
例え何処かで 話せなくても
ほっといてくれ 探さないでもいいぜ
それは、それは、それは
愛なんだぜ

愛 愛 愛
愛 愛 愛
愛 愛 愛
愛 愛 愛

暗闇の向こうはどこだろう
見えないのはなんでだろう
とか言いながらも 走る!

僕の 俺の 私の 君の ワイの!
愛なんだぜ

愛 愛 愛
愛 愛 愛

発売日:2021 09 22

カーリングシトーンズの新曲「それは愛なんだぜ!」が9月22日(水)に配信リリースされる。

「それは愛なんだぜ!」は、ムロツヨシ初主演映画『マイ・ダディ』のために書き下ろされた楽曲で、ムロツヨシ演じる主人公・一男の愛に溢れ、必死に生きる姿にエールを送りながらも、観ている人すべてを“愛”で包み込む作品となっている。

寺岡呼人・奥田民生・斉藤和義・浜崎貴司・YO-KING・トータス松本による主題歌は切なくも力強く、そして優しく涙を笑顔に変えてくれる。“格好悪くても 情けなくても 振り回されても やらかしてても わかってくれて 笑ってくれていいぜ”と歌う全員50代のフロントマンは、人生の喜怒哀楽を振り返りながらも“絶対的愛とはなんなんだ?”とその答えを太陽のように照らしてくれる。

バンドリーダーの寺岡シトーンは「仮編集も観たし、ラッシュも観て、内容は分かってる筈なのに、ムロさんと一緒に観た試写会では声を出して泣いてしまいました。こんな素晴らしい映画に参加させてもらって光栄です。今回のミュージックビデオ『それは愛なんだぜ!(ショートバージョン)』も金井純一監督の演出なのですが、歌詞に沿った内容にもなっていて素晴らしいです」とコメント。メンバーとも交流があるムロツヨシ45歳、役者を始めて25年、その初主演映画にカーリングシトーンズから友情のエールともいえる楽曲がプレゼントされた。

なお、新曲「それは愛なんだぜ!」は8月17日(火)から全国コンビニエンスストアLAWSONでの店内放送を皮切りに、FM・AMラジオもオンエアが解禁。カーリングシトーンズYouTubeではミュージックビデオのショートバージョンが公開された。配信シングルのジャケット写真には映画『マイ・ダディ』主演のムロツヨシが登場している。