嵐 – Turning Up


嵐 - Turning Up

Turning Up

This is 嵐

作曲:Erik Lidbom・Andreas Carlsson・Funk Uchino
作詞︰Erik Lidbom・Andreas Carlsson・Funk Uchino Rap詞:Sho Sakurai

歌詞

You know what’s coming You caught the feeling
閉ざされたドア 開く鍵はHere
近づく 聴こえてくる
全身を虜にさせるHarmonies

照れさえも揺さぶって Moves baby Moves baby
Yes!リミッター振り切って Loose baby Loose baby
“そっぽ向いても感じる Ah Yeah
Quiet storm オーシャン超えて Wave”
際限なく響く このNews baby

We got that something Your guilty pleasure
ポケットには Funky beats to drop
We bring the party Let’s get it started
世界中に放て Turning up with the J-pop!

Turning up with the J-pop…

Here comes the weekend Call everybody
底抜けに愉(たの)しむ 瞬間(とき)をBounce
So You Got Lucky! さぁ踊ろうよ
This tornado from the East’s gonna hit your town!

句読点の無い情熱を Moves baby Moves baby
終わりなき夢を Loose baby Loose baby
“巻き起こせ空前の Ah Yeah
誘(いざな)うぜ ほら East and West”
最前列 Stay with us このNews baby

We got that something Your guilty pleasure
With pockets full of funky beats to drop
We bring the party Let’s get it started
We got it going yeah, We’re turning up with the J-pop!

Wow Wow Turning up with the J-pop…

Hey! Everybody! お待たせ
もう seamless あの空まで
山 風(嵐)とほら 朝まで
もう seamless あの“彼方へ”
Let’s get the party started again
ずっと近くで smile again and again

際限なく響く このNews baby

We got that something Your guilty pleasure
ポケットには Funky beats to drop
We bring the party Let’s get it started
世界中に放て Turning up with the J-pop!

Turning up with the J-pop…

発売日:2020 11 03

嵐がデビュー20周年の記念日である本日11月3日に自身のYouTube公式チャンネルで生配信を実施。今後の活動について、ファンに報告を行った。

メンバーは活動の詳細を1人ずつ順に発表する形で会見を進行。まず松本潤はTwitter、Facebook、Instagram、TikToK、Weiboで嵐の公式アカウントを開設することを報告し「今まで以上にファンの皆さんと近くなりたい、リアルタイムで届けていきたいという思いから開設させていただきました」とその理由を語った。また彼は本日19:00より、デビュー曲「A・RA・SHI」から最新曲「BRAVE」まで全64曲のシングルの配信を解禁すること、同時刻に配信シングル「Turning Up」をリリースすることを発表。「Turning Up」のミュージックビデオは本日21:00にYouTubeでプレミア公開され、公開中のチャットにはメンバーも参加することを伝えた。

続いて櫻井翔はアジアの各都市を弾丸訪問する企画「ジェットストーム」を11月10、11日に実施することを発表。2日間でバンコク、台北、ジャカルタ、シンガポールの4都市を巡る。二宮和也は12月25日に東京・東京ドームで行われるツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」最終公演が全国328館、520スクリーンで生中継されることを明らかにした。

また、大野智は5月15、16日に東京・国立競技場でのライブ開催が決定したことを発表。相葉雅紀は2020年中に中国・北京で公演を行うことを伝えた。最後に大野は「これからの1年間、新たなチャレンジを皆さまと歩んでいけたらと思っております」と呼びかけ、相葉は「僕らとみんなで世界中に嵐を巻き起こしましょう!」と元気いっぱいに叫んでいた。