清木場俊介 – JIM ROCK


清木場俊介 - JIM ROCK 歌詞 PV

JIM ROCK

清木場俊介

CHANGE

作曲︰清木場俊介・西広ショータ
作詞︰清木場俊介

歌詞

泣いたり幸せだったり 心はいつも慌ただしく
いつだって誰かに見られてる
グラスで踊る濃いめのJIM BEAMで
弱気な深夜四時 自分を誤魔化す

時は流れ 人も街も変わり
人生が思う様に うまくいかなくたって

打ちのめされたって
立ち上がってゆくのさ!
つまり己を超えて逝くんだぜ Rock ‘n’ Roll

孤独にはもう随分と慣れた筈の俺なのに
夜の闇 今日も足宛いてる
暗闇の中を走るのは慣れた筈の俺なのに
今だって出口を探してる

時は流れ 人も街も変わり
人生が思う様に うまくいかなくたって

打ちのめされたって
立ち上がって進むのさ!
つまり己を超えて逝くんだぜ Rock ‘n’ Roll

打ちのめされたって
立ち上がって生きるのさ!
つまり己を超えて逝くんだぜ Rock ‘n’ Roll

発売日:2019 10 23