BIGBANG – Still Life


Still LifeStill Life

Still Life

BIGBANG 빅뱅

作曲:G-DRAGON・T.O.P・KUSH(쿠시)
作詞︰KUSH(쿠시)・VVN・Vince・G-DRAGON・T.O.P

歌詞

이듬해 질 녘 꽃 피는 봄 한여름 밤의 꿈
가을 타 겨울 내릴 눈 1년 네 번 또다시 봄
정들었던 내 젊은 날 이제는 안녕
아름답던 우리의 봄 여름 가을 겨울
‘Four seasons with no reason’
비 갠 뒤에 비애(悲哀) 대신 a happy end
비스듬히 씩 비웃듯 칠색 무늬의 무지개
철없이 철 지나 철들지 못해(still)
철부지에 철 그른지 오래, Marchin’ 비발디
차이코프스키, 오늘의 사계를 맞이해
마침내, 마치 넷이 못내
Boy 저 하늘만 바라보고서
사계절 잘 지내고 있어 Good-bye
떠난 사람 또 나타난 사람
머리 위 저세상
난 떠나 영감의 amazon
지난 밤의 트라우마 다 묻고
목숨 바쳐 달려올 새 출발 하는 왕복선
변할래 전보다는 더욱더
좋은 사람 더욱더
더 나은 사람 더욱더
아침 이슬을 맞고 내 안에 분노 과거에 묻고
For Life
울었던 웃었던 소년과 소녀가 그리워 나
찬란했던 사랑했던 그 시절만 자꾸 기억나
계절은 날이 갈수록 속절없이 흘러
붉게 물들이고 파랗게 멍들어 가슴을 훑고
언젠가 다시 올 그 날
그때를 위하여 (그대를 위하여)
아름다울 우리의 봄 여름 가을 겨울
La la la la la la la la la la la
La la la la la la la la la la la
La la la la la la la la la la la
La la la la la la la la la la la
이듬해 질 녘 꽃 피는 봄 한여름 밤의 꿈
가을 타 겨울 내린 눈 봄 여름 가을 겨울

発売日:2022 04 05

2018年3月の「Flower Road」から、約4年の時を経てリリースされた本作。発表されるやいなや日本を含む世界33の国・地域でiTunes 1位を獲得し、ワールドワイドソングチャートのトップに輝いた。また韓国における主要音源サイトMelon、FLO、Genie、Bugs、VIBEなどのリアルタイムチャートすべてで1位を獲得した。

さらに楽曲リリースから1時間で「#BIGBANG_STILLLIFE」はTwitterワールドワイドトレンドで1位に浮上。「#BIGBANG今日カムバック」は中国最大のコミュニティ・Weiboでホット検索ワードとして話題となるなど、世界中のファンの熱狂ぶりとBIGBANGのいまだ変わらぬグローバルパワーを立証した。

日本では前述のiTunes総合・K-Pop・ポップのソングランキング3部門で1位のほか、LINE MUSIC リアルタイム ソング Top 100ランキング、AWAリアルタイム急上昇ランキング、Rakuten Musicリアルタイム総合ランキングでも1位を獲得。現在リリースを記念し、抽選で豪華特典が当たる配信キャンペーンも実施中だ。

この「Still Life」は、ファンに慰めや希望を伝えた作品。優しくもあたたかいバンドサウンドをベースに、美しいメロディの中で世の移り変わりを四季に例え、人生をループする歌詞でメンバーの思慮深い感情を表現したエモーショナルな楽曲に仕上がっている。

ミュージックビデオには、四季の雰囲気を抱いた4人のメンバーの姿を収録。SOLは「翌年花が咲く春/真夏の夜の夢/秋を過ぎ冬に降る雪/1年4回再び春」と、花が咲く春を歌った。巡り巡る季節の流れのように、BIGBANGも永遠であることを示している。

D-LITE、G-DRAGON、T.O.Pは寂しい雰囲気の豪邸や、がらりとした街並み、静寂に包まれた雪が降る惑星など、メンバーそれぞれの空間で美しい過去、そして現在と未来を同時に表している。歓喜の瞬間の裏に隠された彼らの苦悩は、「雨上がりの後にはThe end、悲哀の代わりにA happy end」という、BIGBANGの2つの意味を持つパンチラインとして蘇り、BIGBANGの四季が終わりではなく、新たな始まりであることを感じさせた。

特にG-DRAGONは、ステージの上で「泣いた少年と少女が恋しくて/燦爛たる恋したあの時をしきりに思い出す」という一節で客席を埋め尽くした黄色いペンライトにも見える波を思い出させる。彼らにとって懐かしくもあり眩しかった瞬間は、ファンと共に過ごしたステージで、BIGBANGは「いつかまた来るあの日あの時のために」と約束し、胸を膨らませる期待と余韻を残した。

アメリカのメディア「Rolling Stone」も、「K-POPレジェンドが帰ってきた。今回の新曲を通じてBIGBANGの物語が終わらなかったことを証明した。「Still Life」は悲しみや煌びやかな希望を同時にプレゼントする名曲だ」と太鼓判を押している。