ENHYPEN – Blessed-Cursed


Blessed-Cursed

ENHYPEN (엔하이픈)

作曲:
作詞︰

歌詞

We go!

Wake up, 이제 눈을 떠
가짜 축복 속에서
I wanna be wanna be on my way, I bet

날 가두는 경계선
네 룰 따윈 집어치워
I wanna be wanna I, way, I bet

꺼진 줄 알았어, 내 맘속 타던 여름이
달콤한 입술로 날 길들인 이 Property
몸에 걸친 Luxury, Blue pill 같이 나의 눈 가리네
Tell me, do I get blessed or do I get cursed?
I just want to know

유산같이 건네진 승리, 조명 뒤에 감춰진 비밀
마리오네트의 사각 안에서 춤을 추던 나였어
Don’t wanna stay, 이제 깨달은 진실이
나를 불러, 멀리서 나를 불러 (Let’s go)

Just stop, don’t tell me what to do
훈장 같은 저주
이 저주 속에, I’ll be ok, no pain, no pain

저 빛 너머의 Liar, 우린 현실로 Fade in
이 거짓들 사이, 현생 속으로 다이빙
And I walk like a lion, 내 역사를 난 Making
몰라 정답 따윈, 내 방식대로 가지
Goes on and on

Wake up, 이제 눈을 떠
가짜 축복 속에서
I wanna be wanna be on my way, I bet

날 가두는 경계선
네 룰 따윈 집어치워
I wanna be wanna I, way, I bet

I don’t want, I don’t want
영점 짜리 그 정답
이제 난 잊지 않아
날개를 꺾어놓은 그 Lie

Don’t wanna miss, 아직 숨 쉬는 나다움이
나를 불러, 멀리서 나를 불러 (Let’s go)

Just stop, don’t tell me what to do
훈장 같은 저주
이 저주 속에, I’ll be ok, no pain, no pain

저 빛 너머의 Liar, 우린 현실로 Fade in
이 거짓들 사이, 현생 속으로 다이빙
And I walk like a lion, 내 역사를 난 Making
몰라 정답 따윈, 내 방식대로 가지
Goes on and on

Wake up, 이제 눈을 떠
가짜 축복 속에서
I wanna be wanna be on my way, I bet

날 가두는 경계선
네 룰 따윈 집어치워
I wanna be wanna I, way, I bet

メンバーが1st Studio Repackage Album『DIMENSION : ANSWER』や、振り付けについて語ったほか、タイトル曲「Blessed-Cursed」のパフォーマンス披露が行われた。

ENHYPENはデビュー後から続けてきた「BORDER」シリーズを閉じ、前作から「DIMENSION」シリーズを新たに始めった。「DIMENSION」シリーズ2作目となる今回の作品に関しJUNGWONは「デビュー後、向き合った世界が思ったより複雑だということを知った少年たちが、多様な欲望の中でジレンマに陥り、正解を探すために走り出しました。今回のアルバムでは、そうやって走っていた少年たちが“どう生きるべきか”という悩みを持ち始め、結局“世の中が間違っている”ということに気づいた後の物語が描かれます」とコメント。

アルバムのタイトル曲「Blessed-Cursed」は、ヒップホップと1970年代のハードロックを組み合わせたハイブリッドヒップホップ・ジャンルで、ハードロック・ギターのラフで原初的な感じと洗練された強烈なヒップホップサウンドが魅力的な楽曲。SUNGHOONはタイトル曲に関して「自分たちに与えられ(Given)、手なずけよう(Tamed)とした条件の全てが祝福だと思っていた少年たちが、むしろ呪いだったということに気付き、自分をめぐる条件と世の中の秩序が祝福であれ呪いであれ関係なく、“自分の人生を生きていく!口出しするな!”と叫ぶ話が盛り込まれています」と説明。

「Blessed-Cursed」のパフォーマンスについて聞かれると「ロッキングなギターサウンドに合わせたイントロ振り付けや、所々にパワフルなヒップホップベースの要素が溶け込んでいるので、その部分を注目してほしいです。清涼感溢れる前作の“Tamed-Dashed”に比べて、今回の“Blessed-Cursed”では強烈でパワフルな刀群舞(揃っているパフォーマンス)をお見せできると思います」とHEESEUNGがコメント。振り付けのポイントについてNI-KIは「“가짜 축복 속에서(偽りの祝福の中で)”という歌詞に合わせて祈りをするような動作の“お祈りダンス”、“Walk like a lion’の歌詞の中の“lion”のように、重みのあるパワフルに歩く姿を形象化した“ライオンダンス”、拳を顔の前に突き出して曲の強烈でダイナミックな感じを生かした“ファイトダンス”があります」と語った。

ENHYPENは、これまでのアルバムを通じて自分たちの話をしてきた。前回のアルバム『DIMENSION : DILEMMA』とタイトル曲「Tamed-Dashed」には、アーティストとして、そして個人としての欲望の間のジレンマに陥ったメンバーの話が盛り込まれていた。今回のアルバムと曲に関しては「全てではありませんが、ある程度僕たちの話が盛り込まれています。タイトル曲“Blessed-Cursed”で、歌の中の少年たちが自分たちの人生は自分たちで決める!と決心するように、ENHYPENも僕たちの価値を証明するために、もっと努力して自分たちの道を探そうと思ったことがあるので、曲に共感できます」と今回のアルバムも自分たちの話が盛り込まれているとSUNOOがコメント。

「Tamed-Dashed」と今回の「Blessed-Cursed」は、どのような点が違うかと聞かれると、JAYは、「僕は個人的に、今回の曲が最もENHYPENらしいと思います。 前回のアルバムでは清涼感あふれる僕たちの新鮮な姿をお見せしたのなら今回は“本当にENHYPENらしい!”と感じてもらえると思います。“ENHYPENだけができるパフォーマンス”と思っていただければと思います」と今回のアルバムに対する期待を高めた。

ENHYPENはデビュー後、ゴールデンディスクアワード 、ガオンチャートミュージックアワード、ソウル歌謡大賞、MAMAなど多くの韓国授賞式で新人賞を受賞したのに続き、 1st Studio Album『DIMENSION : DILEMMA』で“ミリオンセラー”を達成した。JAKEは新人賞を受賞、ミリオンセラーを達成した時のことを聞かれると、「ENGENEの皆さんのことを一番最初に思い浮かべました。ENGENEの方々が、本当に多くの愛をくださって叶えることができたので、本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えた。

1stスタジオ・リパッケージアルバム『DIMENSION : ANSWER』とタイトル曲「Blessed-Cursed」のミュージックビデオは、日本時間1月10日18時に全世界同時公開された。

発売日:2022

表示できる歌詞がありません。歌詞を投稿することができます。

どしどしコメントをお寄せください。最大の励ましです。