THE RAMPAGE from EXILE TRIBE – INVISIBLE LOVE


THE RAMPAGE from EXILE TRIBE - INVISIBLE LOVE

INVISIBLE LOVE

THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

作曲:Joe Ogawa
作詞:小竹正人

歌詞

月明かりに浮かんだ君は 制御不能の 魔力があるねwoo yeah
その唇で触れるたびに 燃やし尽くすよ 僕の理性を

決して消えない 激しい炎に 包まれ抱きしめる 夏の入り口で
君が爪を立てた傷跡が また闇夜で 光を放つ

愛はInvisible 誰にも姿を見せずに
僕の感情を 支配してしまう
愛はInvisible こんなにも 熱くなる肌を
どうすればいいのか? 君はそうアフロディーテ

わからない かまわない 戻れない 見えない だから見たい
奪いたい 手にしたい 狂おしい ただ 君が欲しい
麗しい 悩ましい いとおしいI wanna see 情熱を
はだけて それから なぞって 僕はもう 君が欲しい

真実を 隠すために 嘘つくなら僕は それを信じよう
やがて消える 夢幻(むげん)だとしても今触れ合っていることが全て

愛はInvisible 会うたび深くなる想い
僕の欲望が 悲鳴をあげる
愛はInvisible こんなにも 焦こがれてる胸に
君の顔引き寄せて 眠りたいアフロディーテ

居場所なんてないと思ってた
何処(どこ)にも行けないとも思ってた
でも僕はここを 離れないよ
君だけが僕の 確かな居場所

愛してくれよ はぐらかさないで
赤く染めろよ 血の色より濃い赤にYour love
愛してしまった 女神か悪魔か
わからない君を なぜ無性に愛してしまうの?

発売日:2020 04 22

THE RAMPAGE from EXILE TRIBEが、4月22日に発売する最新シングル「INVISIBLE LOVE」のミュージックビデオを公開した。

2020年早くも2枚目のシングルとなる今作はデビュー以来11作目にして初めてバラード楽曲を表題に据えた16人の意欲作。

ミュージックビデオでは、大人の女性への感情を女性ダンサーとの妖艶で大人なダンスと芝居シーンでの表情で描いた。16人でのパフォーマンスでは、シンプルでソリッドな空間に発光する椅子を配置し、アート空間でのセクシーで大人なパフォーマンスに挑戦している。“踊れるバラードへの挑戦”をテーマとした、エモーショナルな振り付けだ。

監督を務めたのはTHE RAMPAGEのデビューシングル「Lightning」や2019年リリースのの「SWAG & PRIDE」を手がけた久保茂昭氏。「今までのミュージックビデオにはなかった芝居のイメージや、セクシーで大人なパフォーマンスで、THE RAMPAGEのそれぞれの個性と進化を、今の彼らの年齢でしか描けないミュージックビデオを目指しました。新たな THE RAMPAGEを感じてもらえればと思います」とコメントしている。